
ドットネイルをすると気持ち悪く見える、、
ドットネイルがかわいいと思っても、実際にやってみるとなんか違う、、ということありますよね💦
をご紹介します!
実際に試してみて、かわいく仕上がったのでぜひ参考にしてください🎶
ドットを使いこなせて、ネイルの幅が広がりますよ
簡単に挑戦できるので、ネイル初心者さんにもおすすめです☺
※この記事はプロモーションを含みます
ドットネイルが気持ち悪い原因
気持ち悪くなりやすいドットの特徴はこちらです↓↓
- ドットの大きさが違う
- ドットが多すぎる
- ドットが目立ちすぎる
〈悪い例↓↓〉


この3つを気を付ければ、オシャレなドットに近づけますよ♪
気持ち悪くならないドットの特徴
- ホログラムを使う
- ドットを一部だけ使う
- ドットに原色を使わない
この3つを守れば、ドットをかわいく使いこなすことができますよ!!
気持ち悪くないドットのデザイン例がこちら↓
ドットを全体に使うと、気持ち悪く感じてしまうので、オススメは、ハーフフレンチネイルをして、先端にだけドットを持ってくるのがかわいいです♡
ドットの主張も控えめで、オシャレ感が増しますよ🌹
次は、ハーフフレンチネイルのやり方をご紹介します!!
気持ち悪くないドットネイルのやり方


<ハーフドットネイルのやり方>
・白のカラージェル
・ベースジェル
・トップジェル
・ピンクのカラージェル
・リボンパーツ
・爪楊枝
すべて100均で揃います♪
色の組み合わせは何色でも大丈夫です☺
<やり方>
甘皮処理をすると、ネイルの持ちが良くなって、見た目もプロっぽくなります
これをすることで、炎症のリスクを下げられます
サンディング(→爪やすりで表面を軽く削ること)をすると次のジェルとの密着度が上がります✨


ドットを描きすぎると不自然になるので、6こを均一に書くときれいに見えます


リボンパーツをもっと固定させたい場合は、パーツ用のチューブジェルでパーツの周りを固めると外れにくくなります




完成!!


ドットの色や境目にのせるパーツは自分好みに変えちゃってください🎶
爪が伸びるほどかわいくなるネイルですよ☺
ドットネイルのよくある質問
Q1ドットの配置はあっているはずなのに、なんかおかしい
自分の爪に対してドットの大きさが大きすぎるのかもしれません、、
小さい爪の方→ドットも小さ目の方がバランスよく見えます
爪楊枝で軽くチョンっとするくらいでちょうどいいドットが作れますよ


Q2ドットところだけ盛り上げってしまって、表面が凸凹になる
仕上げのトップジェルを少し多めに塗って、筆先で上下になぞるようにフォルム形成すると、凸凹が目立たなくなります


Q3ドットをきれいに書くコツが知りたい
爪に対して、爪楊枝を垂直に当てると均一なドットができます
爪楊枝が傾いていると、ドットが大きすぎたりゆがんだりするので、なるべく垂直にチョンっと軽くのせるときれいに付きますよ!


まとめ:ドットは間違えなければかわいい!
・ドットの大きさが違う
・ドットが多すぎる
・ドットが目立ちすぎる
でした!
最初はドットを書くのが難しいので、爪楊枝で爪と垂直にチョンっと軽くのせるとうまくできますよ♪
・ホログラムを使う
・ドットを一部だけ使う
・ドットに原色を使わない
これを守れば、解決できますよ♪
ドットが目立ちすぎると、気持ち悪く思われてしまうので
小さいドットをさりげなくのせるのがオススメです
ドットを使いこなせるようになれば、もっとネイルがかわいくなって、「ネイル可愛いね」と言われちゃいますよ☺
ぜひ試してみて、かわいくなっちゃってください🎶











