
ペロリンを使って透明チップを付けたい、、



ペロリンを使ってデザイン済みチップを付けたい、、
という方へ
で簡単に付けられます!
ペロリンを使うことで、自爪を守りつつ、簡単にはがせるのでオフがめっちゃ楽になりますよ✨
ペロリンをフル活用して、気軽にネイルを楽しんじゃってください🎶
※この記事はプロモーションを含みます


ペロリンを使って透明チップを付ける方法
ペロリン+クレイジェルで簡単に透明チップを付けられます
ただ、フルチップ(爪全体にチップを付ける)だとはがれやすいので、オススメはハーフチップです
ハーフチップのやり方はこちら↓↓


今回は、フルチップのやり方をご紹介します
<手順>




※サンディング→爪やすりで爪の表面に軽く傷をつけること


→これをすることでネイルの持ちがよくなります




※この時、横から見て自爪のぎりぎりまでチップが張り付いているかチェック
はみ出たクレイジェルは、つまようじなどで取り除きます


→チップが浮いたまま硬化するとはがれやすくなります、、
→クレイジェルをはみでたまま放置しておくと、ゴミがつくので、
トップジェルを塗って表面をサラサラにします


透明チップは上からベースジェルを重ねなくてOKです
あとはいつも通りのジェルネイルと同じ工程です✨


ペロリンを塗ることでネイルがはがしやすくなるのがこの方法のメリットです
ペロリンは自爪に優しいのでぜひ試してみてください🎶
ペロリンを使ってデザイン済みチップを付ける方法
続いては、ペロリン+グルーでデザイン済みのネイルチップを付ける方法をご紹介します
デザイン済みチップは光を通さないので、クレイジェルでチップを付けれません、、
グルーだけだと、外すときが大変なので、ペロリンを仕込んで簡単にオフできるようにします!
<手順>
これをすることで、皮膚の炎症を予防できます
甘皮処理をすることで、爪の形が整い、持ちも良くなります




休日だけネイルを楽しみたい方にはピッタリですよ☺
ネイルチップを使った後も再利用できる?
ネイルチップは、ネイルグルーかクレイジェルで付けるので、再利用するのは難しいです💦
ただ、グミシールや両面テープを使って付けた場合は、きれいに取れるのでネイルチップを再利用できます!
衛生面が気になる方は、いったんエタノールで消毒してグミシールや両面テープで貼り付けると良いですよ✨
グミシールや両面テープだと、粘着力が弱いので、本当に短時間じゃないとすぐ取れてしまうのは難点です、、💦
ペロリンの使い方
ペロリンはピールオフジェルというはがせるジェルなのでオフが簡単なのが一番のメリットです
なので、ネイルオイルで簡単にはがしたい、、という時に仕込んでおくときれいにはがれますよ♪
そんなペロリンは
- セルフネイルの最初
- ネイルチップを付ける前
に使用できます
<セルフネイルで使う場合↓↓>
<手順>
アーチを描くと仕上がりがきれいに見えます
お好みの形に削ってください🎶
サンディング→爪やすりで爪表面を軽く傷つける




カラージェルは2~3度塗りするときれいに色づきます
完成!!


ベースジェルの代わりにペロリンを塗るだけで、オフがめっちゃ楽です☺
オフの時に自爪を持っていかれにくいので、爪にも優しいのがペロリンのメリットです


ただ、オフした後にベタベタが残るので、エタノールで表面を拭いてあげてください
まとめ:ペロリンはネイルチップを付けるときの救世主
ペロリンを使うと、ネイルチップをネイルオイルで簡単にはがせるようになります
ネイルオイルを使わなければ、1週間くらい持つのでセルフネイルをもっと楽にしてくれますよ
・透明チップ
・デザイン済みチップ
のどっちを付けるときにも役立つので1つは持っておきたいアイテムですね🌼
ペロリンを使うメリットは「はがすときに自爪が傷つきにくい」という点です!
なので、自爪が薄い、爪の表面が傷ついてるという方におすすめです✨
ペロリンを使えば、爪に優しいネイルが楽しめて、ネイルをもっと気楽にできますよ☺











